「僕」と「私」と「わたし」の記録

87パーセントはフィクションです

就活について ①

就活について書こうと思っていた。

別に自分の話が誰かのためになるとか、なってほしいとか、なってくれとか、毛頭にも思っていないんだけれども、要するに第一の目的は自分のために書くというのが、しっくりくるかもしれない。うん。整理と確認の意味を込めて。要するに、ずっと書きたかった